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防犯カメラを在宅勤務だからこそ必要だと思う

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防犯カメラはスマホ、タブレットで見れる

いま在宅勤務、テレワークがコロナウイルスでいきなり騒がれ始めました。

いきなり在宅勤務をするといっても会社に行けないとなると会社が心配になりますよね。そういう時に防犯カメラをつけているとリアルタイムでスマホ、タブレットで映像が見えるので安心ですよね。それに録画もされてるので何かあっても安心ですね。

在宅勤務、テレワークだけじゃなく長期連休で何日か会社に行かないときにも使えますね。

防犯カメラも使い方次第ではいろんな使い方がある

お客様、スタッフの確認、人材教育にもなる

まずは店舗での「お客様や作業スタッフの確認」という役割。


店内で起きたトラブルを後でチェックするために記録として映像を残しておくと事実確認には便利です。


また、サービス向上にも役立ちます。防犯カメラの映像があれば、お客様の動きや表情からをスタッフがどう動くのが最適かを考えることができます。

より効果的に業務を改善するための重要なツールになってくれそうですね。さらに遠隔監視機能のある防犯カメラで店舗と本社の連携がスムーズになります。

人材教育にも使えますね。どういう対応をしているのか、この時にどういう対応をしたらいいのかしっかりと教えられますね。

映像配信をサービスとして提供して来れない方も見れる

「撮影される映像を配信する」という使い方もあります。
幼稚園や保育園から保護者へ園内の様子を配信すれば、保護者は大切なわが子と離れている時間も安心です。

最近はペットを仕事中みたいからというのでカメラをつける方も多いですね。

運動会やお遊戯会といったイベントを配信すれば、当日行けない保護者や遠方の祖父母も子どもの成長を見ることができます。
学校でも映像配信授業配信を行うことで、欠席中の学生のフォローアップになります。

作業場、工場の状況確認、在庫確認で使う

最後は「工場や作業場の状況確認」という用途です。
事故が起こった時、どのような状況だったのかをその場にいた人たちから話を聞いただけでは原因を知ることは難しいですよね。そこで防犯カメラを利用することで、発生した事故の原因を調査でき、その後の業務に生かすことができます。

在庫確認で使う方も増えてきました。いま工場になにがあるか把握したいときに細かくはできないですが在庫確認として使ってる企業も多いです。

暗視機能や防水機能のある防犯カメラもあるので、どのような場所にも対応可能ですよ。
 

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