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ファイヤーウオールで会社のパソコン、データを守る

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約 3 分

そもそもファイヤーウォールとは何?

UTMって何?セキュリティ向上への必要性とは? | カゴヤのサーバー研究室

簡単にいうとファイヤーウォールのルーターを付けることにより不正アクセスとかから会社のパソコン、データを守ることです。

大企業でも不正アクセスで攻撃されニュースになってるので良く耳にしますよね。商談していると経営者の方はまだ危機感が少し低くうちはデータもあまりないしという声は聞きますね。

でも考えてみてください。保険とかもそうですよね。

何かあってからじゃ遅いと思います。ファイアウォールつけてリスク回避することをお勧めしてます

不正アクセスの件数は1年でどのぐらいあるの?

警察庁、総務省、経済産業省は2020年3月5日、「不正アクセス行為の発生状況及びアクセス制御機能に関する技術の研究開発の状況」(以下、報告書)を公表した。不正アクセス行為の禁止等に関する法律の第10条第1項の規定に基づいて毎年発表している。報告書は、各省庁のWebサイトから、全文をダウンロードできる。

 2019年1月1日~12月31日までの不正アクセス行為の発生状況とアクセス制御機能に関する技術の研究開発の状況を掲載している。

2019年における不正アクセス行為の認知件数は2960件。2018年の件数は1474件で、99.2%増加した。2015年以降過去5年間で最多だった。

過去5年間で一番多かった年になりました。怖いですよね。不正アクセスだけで年間に2960件もあるんです。

被害が増え続けている不正送金でのネットバンキング

警察庁の調べによると、2019年のインターネットバンキングの不正送金被害件数は、過去最高の14年に次ぐ1872件と、前年のほぼ6倍に。被害総額は約25億2100万円で、前年の5.5倍に達した。

被害は19年9月から急増。警察庁や金融庁の公式サイトによると、最近は銀行を装ったSMS(ショートメッセージサービス)などのフィッシングメールで利用者を偽のフィッシングサイトに誘導した上で、インターネットバンキングのIDやパスワード、ワンタイムパスワードといった本人確認用の情報を入力させる手口や、利用者のパソコンをスパイウェアに感染させてIDやパスワードを盗み取る手口が目立つという。

ネットバンキングをいつも通りログインしただけで相手にはパスワードとかが分かってしますので怖いですよね。だからインターネットバンキングの不正送金は多いです。

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ご不明な点があれば問い合わせお待ちしています。

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