Smart Hello(スマートハロー)は、フィットネスクラブやスポーツスクール、24時間ジム、インドアゴルフ、ヨガ・ピラティススタジオなどの会員制施設に向けたクラウド型会員管理システムです。
会員情報の管理だけでなく、Web入会、予約受付、会費請求、商品販売、口座振替、クレジットカード決済、来場管理、スクール管理、多店舗管理まで、施設運営に必要な業務をまとめて管理できます。
デジタル化・AI導入補助金上では、P-01「顧客対応・販売支援」、P-02「決済・債権債務・資金回収」、P-06「業種固有プロセス」に対応するITツールとして登録されています。また、インボイス対応類型の受発注・決済・インボイス対応機能を備えた登録内容となっています。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 正式名称 | Smart Hello(スマートハロー) |
| 提供会社 | 株式会社システム ディ |
| 主な用途 | 会員管理、予約、会費請求、販売、決済、来場管理 |
| 対応プロセス | P-01・P-02・P-06 |
| インボイス分類 | 受発注・決済・インボイス対応あり |
| 生成AI | 搭載有無不明 |
| 提供形態 | クラウド型 |
| 最低月額 | 10,000円(税別) |
| 初期費用 | 150,000円(税別) |
Smart Hello(スマートハロー)とは

Smart Helloは、株式会社システム ディが提供する、会費制施設に特化したクラウド型会員管理システムです。
会員制施設では、入会受付、契約コースの登録、予約、来場確認、月会費の請求、未納確認、店頭販売など、会員一人ひとりに紐づく複数の業務が発生します。これらを紙、Excel、予約システム、決済サービスなどで個別に管理すると、二重入力や確認漏れが起こりやすくなります。
Smart Helloでは、入会から継続利用、請求、決済、退会までの情報を同じシステム上で管理できます。月額10,000円(税別)から利用でき、公式サイトでは1,750施設以上への導入実績が案内されています。
- フィットネスクラブ
- 24時間ジム
- パーソナルジム
- ゴルフスクール・インドアゴルフ
- スイミングスクール
- テニススクール
- ヨガ・ピラティススタジオ
- ボクシングジム
- カルチャースクール
- コワーキングスペース
- レンタルスペース
- 体育館・プールなどの公共施設
有人施設だけでなく、スマートロックや顔認証を利用した無人施設の運営にも対応しています。
Smart Hello(スマートハロー)で解決できる業務課題
会員情報が紙やExcelに分散している
紙の入会申込書とExcelの会員台帳を併用していると、住所変更、コース変更、休会、退会などの情報が反映されないことがあります。
Smart Helloでは、入会情報、所属コース、契約内容、支払方法、予約履歴、来場履歴などを会員単位で管理できます。会員自身がスマートフォンアプリからプラン変更や退会などの手続きを行えるため、施設側の入力作業を減らすことも可能です。
予約受付と欠席・振替対応に時間がかかる
電話や店頭で予約を受け付けている施設では、空き状況の確認、予約登録、変更、キャンセル対応に時間がかかります。
Smart Helloでは、定員制レッスン、パーソナルレッスン、スタッフや場所の空き時間を利用した予約など、複数の予約方法に対応しています。会員はスマートフォンアプリから予約でき、コースごとの予約回数や繰越回数も設定できます。
会費計算・請求・未納管理が複雑
会費制施設では、月会費だけでなく、年会費、入会月の日割り、キャンペーン割引、オプション料金、追加受講料などが発生します。
Smart Helloでは、会費や割引、未納額などを自動計算し、口座振替またはクレジットカードで請求できます。入金状況を会員情報と紐づけて管理できるため、請求漏れや未納確認の負担軽減につながります。
複数店舗の情報をまとめて確認できない
店舗ごとに会員台帳や売上表を管理している場合、会社全体の会員数や売上を集計するために、各店舗からデータを集める必要があります。
スタンダードプランでは、店舗間の相互利用、複数店舗の売上・在籍情報の集計、スタッフごとの閲覧権限設定などに対応しています。フランチャイズ店舗を含む運営でも、所属店舗に応じて閲覧できる情報を制限できます。
Smart Hello(スマートハロー)の主な機能
会員管理・Web入会機能
Smart Helloでは、店頭、タブレット、Webからの入会受付に対応しています。
Web入会では、施設ごとに必要な入力項目や申込手順を設定できます。申込内容や規約への同意は電子サインで記録できるため、紙の入会申込書を減らせます。
Web入会の途中でクレジットカード決済を行うこともでき、入会金、登録料、初月会費などの初期費用を来店前に回収できます。
この機能は、補助金上では主にP-01「顧客対応・販売支援」に関係します。
予約・スクール管理機能
予約機能では、定員制レッスン、パーソナルレッスン、設備・打席・場所の時間枠予約などに対応しています。
会員の契約コースに応じて、「月4回まで」「同時に予約できるのは2回まで」などのルールを設定できます。非会員向けの体験予約フォームも作成でき、会員予約と体験予約の定員をまとめて管理できます。
スクール管理では、受講者の出欠、欠席、振替、追加受講、級管理、スクールカレンダーなどを管理できます。
一般的な予約台帳だけでなく、スポーツスクール特有の欠席振替や進級管理に対応している点が、P-06「業種固有プロセス」との関係を示す重要な機能です。
会費請求・受発注管理機能
Smart Helloでは、会員からの入会申込、体験申込、コース契約、追加受講、チケット購入、商品購入などの注文情報を受け付け、販売・請求・入金まで管理できます。
月会費、年会費、日割り料金、キャンペーン割引、オプション料金、未納繰越などを会員ごとに計算し、請求情報として管理できます。
インボイス対応類型の受発注機能についても登録済みです。会員や利用者から受け付けた申込・注文に対し、取引日、取引内容、金額、税率、消費税額など、適格請求書に必要となる情報を管理する業務に対応します。
POS・商品販売機能
Smart Helloは、バーコードリーダー、レシートプリンター、キャッシュドロアなどの周辺機器と連携し、POSとして利用できます。
施設の受付で、ウェア、飲料、サプリメント、用品、追加サービスなどを販売し、会員情報と売上情報を紐づけて管理できます。よく販売する商品はショートカットボタンとして登録できるため、受付時の操作を簡略化できます。
POSや商品販売はP-02の決済・売上管理に関係します。ただし、タブレット、プリンター、キャッシュドロアなどのハードウェアを補助対象に含める場合は、申請枠や登録内容を別途確認する必要があります。
クレジットカード決済・口座振替機能
Smart Helloでは、Web入会時の初期費用、体験料金、月会費、予約料金、電子チケット料金、振替差額、振替手数料、追加受講料、店頭での商品・サービス代金をクレジットカードで決済できます。
会費請求は、クレジットカードだけでなく、集金代行サービスを利用した口座振替にも対応しています。
インボイス対応類型の決済機能としても登録されており、商品やサービスの提供に伴う金銭授受、売上、請求、入金の管理を効率化します。
来場管理・無人運営機能
来場管理では、会員証のバーコードを利用したチェックイン、会員自身によるセルフ来館登録、入退場の両方を記録するチェックイン・アウト方式などに対応しています。
Akerun入退室管理システムと連携することで、会員アプリを使ったドア解錠も可能です。所属コース、性別、予約の有無などを条件として、解錠可否を制御できます。
顔認証オプションでは、無人施設のドア解錠や、有人施設のセルフチェックインに利用できます。
データ分析・多店舗管理機能
ダッシュボードでは、在籍者数、売上、来場状況などをリアルタイムに確認できます。
来場、売上、在籍、アンケートなどのデータを選び、条件を設定して独自の帳票を作成することも可能です。作成した帳票はスタッフ間で共有できます。
多店舗運営では、店舗をまたいだ会員利用、売上集計、在籍者集計、スタッフ権限管理に対応しています。
Smart Hello(スマートハロー)導入前後の業務フロー
導入前
- 電話や店頭で体験予約を受ける
- 紙の申込書へ記入してもらう
- Excelへ会員情報を転記する
- 別のシステムで月会費を請求する
- 予約台帳へ契約内容を登録する
- 入金結果を確認して未納者を抽出する
- 来場履歴や売上を別々に集計する
導入後
- 利用者がWebから体験予約・入会申込を行う
- 初期費用をクレジットカードで決済する
- 申込情報が会員情報として登録される
- 会員がアプリから予約・欠席・振替を行う
- 会費を口座振替またはカードで請求する
- 来場、売上、請求、未納状況を一元管理する
- ダッシュボードで施設の状況を確認する
同じ情報を複数の台帳へ転記する作業が減り、施設スタッフは接客、レッスン、会員フォローなどに時間を使いやすくなります。

デジタル化・AI導入補助金上の対応
Smart Helloは、P-01・P-02・P-06、受発注、決済、インボイス対応ありのITツールとして登録されています。
P-01:顧客対応・販売支援
- 会員情報管理
- Web入会
- 体験申込
- 予約受付・予約台帳
- 会員アプリ
- お知らせ配信
- 契約コース管理
- 来場履歴管理
顧客情報を記録するだけでなく、予約、契約、来場、購入、請求などの履歴と紐づけて施設運営に活用できます。
P-02:決済・債権債務・資金回収
- 会費請求
- クレジットカード決済
- 口座振替
- 未納管理
- POS・商品販売
- 売上管理
- PDF領収書
- 予約料金・追加受講料の決済
会員ごとの請求額を計算し、請求、決済、入金結果、未納状況を管理できるため、債権回収業務の効率化につながります。
P-06:業種固有プロセス
- スポーツ施設の会員管理
- レッスン・打席・設備予約
- スクールの欠席・振替管理
- 追加受講管理
- 級・進級管理
- 会員制施設の来場管理
- 無人施設の入退室管理
- 複数施設の相互利用
一般的な顧客管理だけでなく、フィットネス、スポーツスクール、無人施設などに固有の業務を管理できる点がP-06との対応関係になります。
Smart Hello(スマートハロー)のインボイス対応
Smart Helloは、インボイス対応ありのITツールとして登録されています。
受発注機能では、会員や利用者からの商品・サービスの申込を受け付け、取引内容、請求額、税率、消費税額などを管理します。
決済機能では、POS、クレジットカード、口座振替などによる支払いを処理し、取引履歴や領収書を管理できます。店頭やアプリ上の取引履歴を確認し、PDF形式で領収書をダウンロードすることも可能です。
実際の運用では、適格請求書発行事業者名、登録番号、税率ごとの金額、消費税額など、自社の情報を正しく設定する必要があります。導入時には、発行する領収書・レシート・請求情報の設定内容を確認してください。
Smart Hello(スマートハロー)のAI・技術分類
Smart Helloの公開情報では、生成AIの搭載有無を確認できません。
顔認証機能は提供されていますが、使用しているAIモデル、認識方式、学習方法などの詳細は公開情報から確認できないため、生成AI以外のAI技術に該当するかについても要確認です。
一方、AI以外の技術としては、次の機能が確認できます。
- クラウドによる会員・予約・請求情報の一元管理
- スマートフォンアプリ
- POS・周辺機器連携
- クレジットカード・口座振替連携
- Akerunとのスマートロック連携
- 電子サイン
- 電子チケット
- PDF領収書
- 権限管理・個人情報マスキング
- Excel出力制限などのセキュリティ設定
Smart Hello(スマートハロー)の料金プラン
Smart Helloには、施設の業態や必要な機能に応じて4つの料金プランがあります。料金はすべて税別で、月額利用料は年額一括払い、店舗ごとの契約です。
| プラン | 月額料金 | 年額料金 | 主な機能 | 向いている施設 |
|---|---|---|---|---|
| スモール | 10,000円 | 120,000円 | 諸届、販売、来場、会費請求、会員アプリ | 予約機能が不要な小規模施設 |
| ライト・フィットネス | 25,000円 | 300,000円 | Web入会、予約、Akerun連携、データ分析 | ジム、ヨガ、ピラティス、無人施設 |
| ライト・スクール | 25,000円 | 300,000円 | Web入会、スクール、欠席・振替、データ分析 | スイミング、テニス、各種スクール |
| スタンダード | 40,000円 | 480,000円 | 予約、スクール、商品、多店舗、分析 | 総合型施設、複数店舗運営 |
初期費用は150,000円(税別)です。公式サイトでは、サイト構築、データベース構築、Webによる導入サポートが初期作業として案内されています。
主なオプション料金
| オプション | 月額料金・税別 |
|---|---|
| 電話サポート | 10,000円 |
| 顔認証 | 10,000円 |
| IP制限 | 5,000円 |
| ゴルフシミュレーター連携 | 5,000円 |
| 水素水サーバー連携 | 5,000円 |
| サプリメントサーバー連携 | 5,000円 |
クレジットカード決済手数料は、Visa・Mastercardが3.00%、JCB・American Express・Diners Clubが3.30%と案内されています。決済手数料や外部サービス費用は、補助対象となるソフトウェア利用料とは分けて確認してください。
補助金を使ったSmart Helloの導入費用を確認したい方へ
自社の施設運営がP-01・P-02・P-06のどの機能に該当するか、どの料金プランが適しているか、補助金を活用した場合の導入費用について確認したい方はお問い合わせください。
補助対象や採択を保証するものではありません。対象可否や申請条件は、最新の公募要領、ITツール登録情報および事務局の判断をご確認ください。
Smart Hello(スマートハロー)の導入事例
The Golf うちっぱ24玉造店|ゴルフ予約と決済を自動化
24時間営業のインドアゴルフ施設では、セルフ打席利用とパーソナルレッスンで異なる予約ルールを管理する必要がありました。
Smart Helloの予約機能を利用し、プランごとの予約回数や利用条件を設定しています。予約料金もアプリ上で決済できるため、会員はスマートフォンだけで予約と支払いを行えます。
施設側では予約業務を自動化し、無人運営や接客サービスに時間を使える体制を整えています。

ピラティススタジオ|予約とチケット購入をオンライン化
ピラティススタジオでは、レッスン予約、キャンセル、都度利用チケットの販売、代金回収など、受付スタッフが担当する業務が多くなります。
Smart Helloを利用すると、会員がアプリから予約を行い、電子チケットを購入してクレジットカードで決済できます。予約変更やキャンセルも会員自身で操作できるため、電話や店頭での対応削減につながります。

キックボクシングジム|Excel管理から一元管理へ移行
会員情報、売上、請求、来場履歴をExcelで個別に管理していると、情報更新や集計作業に時間がかかります。
Smart Helloへ移行することで、入会、会員情報、チェックイン、売上、会費請求、口座振替を同じシステムで管理できます。
会員ごとの契約状況と請求状況を紐づけて確認できるため、転記作業や確認漏れの防止につながります。

複数店舗型24時間ジム|店舗間の相互利用を管理
複数店舗を運営する24時間ジムでは、会員がどの店舗でも利用できる仕組みと、店舗別・全社別の売上集計が必要です。
Smart Helloの多店舗管理と入退室連携を利用することで、会員アプリによる施設解錠、店舗間の相互利用、会費請求、売上・在籍者数の横断集計が可能になります。
スタッフの所属店舗に応じて閲覧できる情報を制限できるため、フランチャイズを含む多店舗運営にも活用できます。

Smart Hello(スマートハロー)が向いている企業
- 会員情報・予約・請求を一つのシステムにまとめたい
- 電話や店頭での予約受付を減らしたい
- 月会費の口座振替・カード請求を効率化したい
- 体験申込から入会・決済までオンライン化したい
- 欠席・振替のあるスクールを運営している
- 24時間ジムやインドアゴルフを無人運営したい
- 複数店舗の会員・売上情報をまとめたい
- インボイス対応の販売・決済システムを導入したい
一方、単純な予約フォームだけを探している場合や、会計仕訳・財務諸表の作成まで一つのツールで行いたい場合は、必要な機能が過剰または不足する可能性があります。
導入前に確認したい注意点
必要なプランを確認する
レッスン予約を利用する場合はライト・フィットネス以上、スクール管理を利用する場合はライト・スクール以上が必要です。予約とスクール管理の両方、多店舗管理、商品管理を利用する場合は、スタンダードを中心に検討します。
外部サービスとの契約を確認する
スマートロック、決済代行、口座振替、顔認証などは、Smart Hello本体とは別の契約や費用が発生する場合があります。
既存データの移行方法を確認する
現在使用しているExcelや他社システムから会員情報を移行する場合は、データ形式、項目、重複情報、未納情報などを整理する必要があります。データコンバートは導入作業オプションとして案内されています。
補助金登録プランと見積内容を一致させる
補助金申請では、登録済みの正式なプラン名、利用期間、初期費用、オプション、導入支援内容と、実際の見積書を一致させる必要があります。登録されていないオプションや外部サービスを、Smart Hello本体の補助対象価格に含めないよう注意してください。
よくある質問
Smart Hello(スマートハロー)はデジタル化・AI導入補助金の対象ですか?
Smart Helloは、P-01・P-02・P-06、受発注・決済・インボイス対応ありのITツールとして登録されています。ただし、申請するプラン、利用期間、導入事業者の条件によって対象可否は異なります。
Smart Hello(スマートハロー)はどのプロセスに対応していますか?
会員管理、Web入会、予約受付などがP-01、会費請求、POS、クレジットカード決済、口座振替などがP-02に対応します。スクールの欠席振替、級管理、スポーツ施設の予約・来場管理などがP-06に対応します。
Smart Hello(スマートハロー)には受発注機能がありますか?
はい。会員や利用者からの入会申込、体験申込、コース契約、追加受講、チケット・商品購入などを受け付け、販売、請求、入金まで管理する受発注機能として登録されています。
Smart Hello(スマートハロー)はインボイス制度に対応していますか?
はい。受発注・決済・インボイス対応ありのITツールとして登録されています。実際に使用する際は、事業者名、登録番号、税率、消費税額などの自社情報を正しく設定してください。
Smart Hello(スマートハロー)に生成AIは搭載されていますか?
公開情報では、生成AIの搭載有無を確認できません。顔認証機能はありますが、使用するAI技術の詳細については提供会社への確認が必要です。
どの料金プランを選べばよいですか?
予約を使わない小規模施設はスモール、フィットネスや無人施設はライト・フィットネス、欠席振替のあるスクールはライト・スクールが候補です。予約、スクール、商品、多店舗管理をまとめて利用する場合はスタンダードが適しています。
まとめ
Smart Helloは、会員制施設の入会受付、会員管理、予約、スクール運営、会費請求、受発注、決済、来場管理を一元化できるクラウド型システムです。
P-01・P-02・P-06に対応し、受発注・決済・インボイス対応ありのITツールとして登録されています。特に、フィットネス施設、スポーツスクール、24時間ジム、インドアゴルフなど、継続課金と予約管理が必要な事業者に適しています。
導入時には、施設の業態、予約方式、店舗数、決済方法、必要なオプションを整理し、登録済みプランと見積内容を一致させることが重要です。
